スター・ウォーズ ホロネット・ブログ

スター・ウォーズのスピンオフ作品や書籍を中心に紹介 スター・ツアーズ研究

2013年05月

スタースピーダー内にもオーラベッシュ スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンテニュー

スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンテニューでは
キューラインのいたるところで銀河標準語のオーラベッシュが見られます。

スタースピーダー1000に乗ってからも意外な所でオーラベッシュを発見しました。
搭乗後にキャストさんが
シートベルトチェックをするランプが前方左に有りますよね?
そのドアとその下のドア二箇所にオーラベッシュが書かれていました。

搭乗位置など運が良くないと撮るのが難しいです。
一瞬のチャンスで何とか撮れました。

シートベルト確認のドア
DSC03784

LIFE SUPPORT SYSTEMS(ライフ・サポート・システム)

その下のドア
DSC03786

HYPERCOMM(ハイパーコム)

こういう発見が楽しい!

ドロイド税関 スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンテニュー

スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンテニューの
セキュリティエリア、入って通路右側にドロイド税関(DROID CUSTOMS)があります。
税関を通過したドロイドが箱から飛び出して放置されています。
DSC03503

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G2-9T スキャン・モニタ スター・ツアーズ :ザ・アドベンチャーズ・コンテニュー

スター・ツアーズ :ザ・アドベンチャーズ・コンテニュー
のセキュリティエリアでG2-9Tが
SCANNING STATION ST712-89に次々と流れてくる
スーツケースをスキャンしています。
DSC03462

G2-9Tの前のモニタでは
スキャン内容をより鮮明に確認する事が出来ます。


SCANNING STATION ST712-89でのスキャンはこちら
わかりにくいです。


ついでに旧スター・ツアーズのG2-9T
ザ・アドベンチャーズ・コンテニューより未来の設定
こっちの内容を把握しておくと、新版でも楽しめるネタがありますよ

AC-38パイロット・ドロイド スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンテニュー

AC-38はスター・ツアーズの使用する
最新型のスペースライナー、スタースピーダー1000を操縦する
最も優秀で信頼性が高い、クラス3のパイロット・ドロイドの精鋭である。
目的地まで定刻通り運行するようプログラムされている。
とっても気さくで“エース”の愛称で親しまれている。

スター・ツアーズ・コンコースのモニタに一瞬映し出される
AC-38詳細。オーラベッシュを変換。
AC38

1. FULLY RESPONSIVE COMMUNICATION ――― MULTI-LINGUAL VOCABULATOR
2. INTELLIDOR 8 DROID BRAIN ――― SENSOR ARRAY
3. ADVANCED ARTICULATION ――― RX MODULE
4. POWER COUPLER ――― DOWNLOAD PORT
5. DV-24 ROBOTIC HANDS ――― ULTRA-MAGTRONIC GRIP
6. ACTUATING COUPLER ――― ADVANCED TPP SEVO MOTORS
7. GYROPAD FEET ――― KR-4 STABILIZERS

ヌビアンT-14ハイパードライブ搭載、スタースピーダー1000

スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンテニュー
スペースポート・アライバルホールの巨大モニタの
SACUL宇宙航空のCMでの
スタースピーダー1000の紹介の時に表示される
オーラベッシュを全て変換しました。


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